ソーラーシェアリング野立ての仕様

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パネル:SCS-M255AA(エスパワー、単結晶(山形産))×200枚
角度:25度
パワコン:EPC-B-S99P(田淵製)×5台
架台:スクリュー杭76φ、60φ支柱、積雪加重対応(おそらく中華)
その他
パワコンからメーターまでのケーブル100sq
メーターからトランスまでのケーブル100sq
電力設置トランス50KVA(現在のところ独占)
メーターからトランスまでの距離 約2m

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『ソーラーシェアリング野立ての仕様』へのコメント

  1. 名前:蛇野 投稿日:2014/12/01(月) 10:15:02 ID:03990ec62 返信

    おはようございます。
    抑制などの障害はどうでしょうか?

  2. 名前:HP管理人 投稿日:2014/12/01(月) 21:41:55 ID:580ecd91e 返信

    東北の冬期間は発電が思わしくないので抑制とは無縁です。連係時の測定でトランス直下の電圧は101V~102V程度でしたのでたぶん大丈夫との事でしたが、東北の太陽光発電のMAXを叩き出す5月ごろにならないとなんともいえませんとの事です。
    私の自宅の実績も5月が抑制のピークですのでそれまではほぼ大丈夫というか、確認出来ないです。
    ちなみに連係から今日までの田淵のパワコンの履歴は抑制なしでした。