太陽光発電の高圧線の張替え

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今日は電力協力業者が午後からアポなしで、これから高圧線の張替えを行いますがよろしいですかと・・。東北電力は突然来るのが通常だそうです。
わずか2時間程度で既存の高圧線を新設電柱へ引き込み、我が家の引込み線の交換、太陽光発電柱への高圧線を引き込みを行いました。我が家の太陽光発電も新設トランスに接続することになれば非常にラッキーと思っていましたが、我が家の太陽光発電はすぐ近くのトランスをスルーして200m先のトランスに接続のままですと業者から聞いてちょっと残念でした。その辺を設計段階から強く要望すればよかったと後悔しています。

コメント

  1. 蛇野 より:

    こんばんは。
    最寄りのトランスが200mということでしょうか?
    これだと、抑制が発生すると思いますので、
    近いところにトランスを設置してもらったほうがいいと思います。

  2. HP管理人 より:

    自宅の10kw超えの太陽光の接続が200m先のトランスって事で、土日の晴天時に工場が稼動していないときに抑制が発生するものです。ログをみると年間2%ぐらいロスをしているとは思いますがトランスを設置した場合の費用を考えると現在は1号発電所が完成してから検討したいと考えています。
    ちなみに1号発電所はトランスまで2mぐらいです。